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病名は?②

広島ブログ
1日1回  ↑を ポチッと御願いします。

長いので 面倒な方はパスして他を読んでね(笑)
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7/7にレントゲンでは写らなかった病状が
7/9 CTを撮ると明確になったのがこの写真
歯の上の袋状はレントゲンで見えていたのだけど
その↑に真っ白になっている部分
本来そこは健康であれば黒く写るようで
この日は2/5位の範囲が白くなってます。
これが7/14のCT(総合病院)では 上まで真っ白に・・・

歯医者さんから大きな総合病院の口腔外科へ
こちらの流れもとてもスムーズで
予約もすぐ入れてもらえ、そのまま手術の検査へ
そして8/13入院8/14手術が決まった。
病名は【上顎のう胞 上顎洞炎】
鼻からくる人が多いそうですが、私は歯からだったようです。
分からないですよね、歯が痛いんですから・・・
でも、後々色々調べてみたら 症状がぴったり
当てはまっていました。。。

通常、スタジオレッスンも可能な限りは
お盆、正月、GW 参加希望がおられればですが
通常通りレッスンを行っています。
なぜならば、運動は特別なものでは無く、
日常生活の一部であってほしいので 
いつもと一緒である環境を生徒の皆さんには
極力提供できれば と思う気持ちからです。
特に、そういう長期休暇の期間は生徒さんは
普段と違う状況で、仕事はお休み、食べる事が多く
の、方々が増えますので、そういう期間こそ
しっかり運動をして欲しいというのもあります。

今回のお盆をスタジオお休みする事で
「え?お休みですか?」と 言われる方も多かった(笑)
それだけ いつも通り! の 
運動が少し定着してくれたのだろうと
嬉しくもありました。(^u^)

だから尚更、早く回復、後遺症を残さず
心配かけず きっちり予定通り8/19(水)のレッスンに
間に合わせたかった のでした。

手術までの1ヶ月半、どんどん悪化して行くのがわかりました。
最初は、頭が痛い、首が痛い、腰が痛い
だんだん膿が目の方まで行ってたのでしょうね
その頃から目を閉じるも開くも、難しく
内圧が常にかかっている状態が続きました。
頭はぼーーっとして、抗生物質を飲んでるのもあり
常に眠いわけです・・・
そして
おそらく、顔ヨガをしていなければ、目もちゃんと
開けれて無かったでしょう。
目を開ける は 普通考えず出来ますが
開けるを頑張らなくては、開かない状況。
目の周りの眼輪筋をしっかり訓練出来ていた事が
人から見て、顔のバランスが崩れた印象を与えず
見た目は、普段通りが装えました。
心配をかけたくないのでね。

健康産業に携わっている方々が、やはり
元気が基本 そこを頑張るので
しんどくても ムリクリ笑顔 だったりね(笑)
そんな中で、通常道理頑張れた事は他が健康であるから
と、感謝しながら過ごした期間でした。

どうやって、腫れを少なく 腫れをひかせ
青タンを回避し、復帰が早くできたか?は 
また今度。

Masumi Takao

by PALOS-CLOTHING | 2015-09-21 10:09 | 手術しました